火星協会の活動はボランティアによって運営されています。
広報やリアルタイムに24時間稼働しているミッションの支援チームになったらかなり大変です。

重要なことを問い合わせても返事すらくれない。
返事があっても、かなり場当たり的な対応が多いと感じていました。

2014-2015年のミッションが始まったばかりなのに、
なぜか2015-2016年のミッションのクルーの募集が開始されました。
いつもより半年以上早い募集開始です。

** Crew144 村上さん、本日(米国山岳時間11月29日)から2週間のMDRS居住開始しました。


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